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unattend.xml PE用FW無効 [Files]

最終更新日:2015/05/08

Windows PEでファイアウォールを無効設定にするためのファイルです。

unattend.xml 32Bit用
unattend.xml 64Bit用
unattend.xml 32Bit64Bit両用

中身としては、ネットワークは有効にするが、ファイアウォールは無効にするという内容です。
他にも色々カスタマイズ可能ですが、ここではファイアウォールのみとしておきます。

利用するWindows PEのBit数に合わせてダウンロードしてください。
拡張子が「.jpg」となっているのを削除して「.zip」になるようにしてください。
拡張子が表示されない環境の場合は、拡張子を表示して変更するか、コマンドプロンプトからコマンドで変更してください。
コマンド:ren xxBit.zip.jpg xxBit.zip
:以降の部分を入力します。xxはBit数に合わせて読み替えてください。
xxBit.zip.jpgをダウンロードしたフォルダから実行してください。
わからない場合は、「C:\temp」にダウンロードしてコマンドを次の順番で実行します。
コマンド:cd \
コマンド:cd temp
コマンド:ren xxBit.zip.jpg xxBit.zip


unattend.xml Windows 7 sysprep用 [Files]

 
最終更新日:2015/05/8



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Windows 7でsysprepを実行するための設定ファイルのサンプルです。

unattend.xml 32Bit用

プロダクトキーは記述していません。
各項目の詳細は後日記述します。

内容
32Bit
DoNotCleanUpNonPresentDevices true
PersistAllDeviceInstalls true
JoinWorkgroup WORKGROUP
ComputerName 
TimeZone Tokyo Standard Time
InputLocale ja-JP
SystemLocale ja-JP
UILanguage ja-JP
UserLocale ja-JP
HideEULAPage true
HideWirelessSetupInOOBE true
NetworkLocation Work
ProtectYourPC 1
SkipMachineOOBE true
SkipUserOOBE true

利用するWindows PEのBit数に合わせてダウンロードしてください。
拡張子が「.jpg」となっているのを削除して「.zip」になるようにしてください。
拡張子が表示されない環境の場合は、拡張子を表示して変更するか、コマンドプロンプトからコマンドで変更してください。
コマンド:ren sysprep.zip.jpg sysprep.zip
:以降の部分を入力します。
sysprep.zip.jpgをダウンロードしたフォルダから実行してください。
わからない場合は、「C:\temp」にダウンロードしてコマンドを次の順番で実行します。
コマンド:cd \
コマンド:cd temp
コマンド:ren ren sysprep.zip.jpg sysprep.zip



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